
| 【当院の特色】 | ||
| 名古屋市東部地域の中心的総合病院として存在 特に、高度先進医療の推進と救急医療の充実を図る 1975年から臨床研修病院に指定、人材育成の実績を持つ 国内の災害救護と国際救援への貢献も行い、地域に 信頼される地域医療支援病院としての役割を果たす |
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| 【特殊診療部門】 | ||
| ・救命救急センター 救急外来 救急治療センター(HCU)/[42床]*開放型病床(8床)を含む 集中治療部(ICU・CCU)/[23床] 脳卒中センター(SCU)/[35床] ・新生児集中治療部(NICU)/[25床] ・地域災害医療センター ・地域周産期母子医療センター(PICU) ・腎臓病総合医療センター (腎臓内科・移植外科・小児科・血液浄化センター) |
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| 【総合内科新設による研修教育の再編】 | ||
二年次研修医内科外来教育 ※ 他院の総合診療部や総合内科に比べ、教育に力点を置いており紹介状のない患者や、 診断のつかない症例ばかりを診ることはありません。 |
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| 【新たな研修医教育活動 平成17年度実績報告と平成18年度予定】 | ||
| 1)研修医教育カンファレンス (毎日昼食時実施)全科対象、主に救急現場で役に立つ知識・技能について上級・指導医による講義や後期レジデントによる講義、総合内科を中心としたER・GIMカンファレンス、薬剤師による薬品説明会を実施。内容を改編し、 平成18年度には研修医が主体となって企画立案した症例検討会も行う予定。 |
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| 2)外国人医師による研修医教育講習会 17年6月・18年1月・4月の3回、アメリカから外国人医師を招聘し、研修医をはじめ若手医師に対して実施。英語による講義・Bed side teaching・ケースカンファレンス等を通じて本場の医学英語を学ぶ機会をつくった。 →レポート | ||