診療科

形成外科

形成外科のご紹介

形成外科は身体に生じた変形や欠損、あるいは整容的な不満足を機能的にも形態的にもより正常に、より美しくす ることで”Quality Of Life”の向上を目指す外科系の診療科です。 対象疾患は全身の体表面に及んでいますが、まぶたの形成外科(眼瞼下垂症・眼瞼内反症・顔面神経麻痺後眼瞼変形・眼瞼腫瘍などの治療)を多数手がけています。特に腱膜性眼瞼下垂症の手術は1000例以上経験しています。まぶたが開くようになるだけでなく頭痛・肩こりが改善します。先天性眼瞼下垂症に対しては大腿筋膜移植によるつり上げ術を行っています。
皮膚レーザー治療では、炭酸ガスレーザーで母斑細胞母斑、脂漏性角化症、眼瞼黄色腫、血管拡張性肉芽腫、汗管腫の治療を行っています。Qスイッチルビーレーザーで太田母斑、異所性蒙古斑、外傷性異物沈着症、老人性色素斑の治療を行っています。

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