【第2報】平成30年7月豪雨災害の被災地へコーディネートスタッフを派遣

【第2報】平成30年7月豪雨災害の被災地へコーディネートスタッフを派遣

平成30年台風第7号及び前線等に伴う大雨災害に対し、日本赤十字社では被害が大きい岡山県、広島県、愛媛県を中心に救護班やDMATを派遣し、保険医療ニーズの調査や巡回診療等を行い、被災者の支援を実施しています。

当院からも、日本赤十字社及び愛知県支部からの要請により、7月12日に出発した救護班第1班に引き続き、災害医療コーディネートチーム6名の派遣が決まり、本日8時30分、出発式が行われました。朝の早い時間にも関わらず、多くの職員や来院された方々に見送られ、被災地に向けて出発しました。